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沖禎介碑及上原元帥書贈位ノ碑

沖禎介碑及上原元帥書贈位ノ碑
絵葉書番号 X13-151 
大分類 東京都 
小分類 記念碑
タイトル 沖禎介碑及上原元帥書贈位ノ碑
★は「組絵葉書タイトル」
◇は発行元など
 
*は撮影年
無印は絵葉書の投函年
不明 
*印は撮影年推定根拠
無印は投函年推定根拠
 
内容 乃木大将篆額 / 東京青山 / 沖禎介(おき ていすけ)は、1874年(M7年)生、 1904年(M7年)没 / 明治期の諜報活動家(スパイ)で、1904年(明治37年)の日露戦争開戦に際しては民間人ながら陸軍の特務機関に協力し、ロシア軍の輸送路破壊工作に従事、横川省三とともにラマ僧に変装して満州に潜伏しているところをロシア兵に捕獲され、ハルピン郊外で処刑される 
備考  
モノクロ/カラー モノクロ/一部カラー